カルテットに出演の松田龍平が足に怪我?

1月9日放送の「東京フレンドパーク」に1月期に放送される「カルテット」ドラマの出演者の1人として、バラエティ出演するも松田龍平さんは、足に怪我をしていた。いったい何があったんでしょうか。カルテットの松田龍平さんの足の怪我について解説します。



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ドラマ「カルテット」とは?

TBSでは、2017年1月期の火曜ドラマ枠で『カルテット』を放送する。

『Mother』(NTV)、『最高の離婚』(CX)、『この恋を思いだして、いつかきっと泣いてしまう』(CX)などを手がけた坂元裕二氏の完全オリジナル作品で、軽井沢を舞台に巻き起こる大人たちの人間ドラマを描く。そして、そんな作品を彩るキャストに、松たか子、満島ひかり、松田龍平、高橋一生という豪華な4人が揃った。

そんな、カルテットのストーリーとは。

ある日カラオケボックスで、4人は“偶然”出会った。女ふたり、男ふたり、全員30代。4人は、夢が叶わなかった人たちである。人生のピークに辿り着くことなく、ゆるやかな下り坂の前で立ち止まっている者たちでもある。

そして彼らはカルテットを組み、軽井沢でひと冬の共同生活を送ることになった。しかし、その“偶然”には、大きな秘密が隠されていた――。

「捻挫して」

司会の関口宏さんから、足の怪我で参加出来ないと振られると、松田龍平さんは「捻挫しちゃいました」と、唇を噛み締めながら返答した。

「ハンデがありますね。」と、心配されると共演者の松たか子さんが、「ベストを尽くします」と、松田龍平さんを庇うように返答した。



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応援席から

カルテットチームがゲーム中には、松田龍平さんは観覧席から応援してました。カルテットチームがゲームに勝利し、金貨を獲得すると、拍手を送り笑顔を見せていた。

唯一参加したゲーム

ボディブレインで、クイズに答えるためにゲームに参加した。

4人で参加し、2問正解で金貨獲得だったが、最後に回答席に立っていた松田龍平さんまでは、結局アウトとなり回らず。

(3問不正解でアウトであり、松田龍平さんの前の松たか子さん、満島ひかりさん、高橋一生さんが不正解で、アウトになった)

しかし、最後のホッケーには参加。足を動かすことが出来ないので、守りに徹した。

松たか子、満島ひかりの女子陣の活躍もあり、ホッケーはカルテットチームが勝利し、金貨を獲得した。

まとめ

「東京フレンドパーク」では活躍することが出来なかったが、17日から始まるドラマ「カルテット」では、ヴァイオリン担当の第2ヴァイオリン奏者・別府司(べっぷ つかさ)を演じる。音楽一家に生まれ、ドーナツ会社に勤めながらヴァイオリンを弾いている。4人の中で唯一、冷静にほかの人物とコミュニケーションを取ることができるリーダー的な存在。カルテットの活動の拠点として祖父が所有する別荘を提供する。一見、何不自由ない生活を送っているように見える司にも、誰にも言えない秘密があった・・・。

という役所。ドラマに注目したい。



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