HOEI横綱オカメインコケージの使い方と評判

HOEI横綱オカメインコケージの使い方と評判について紹介していきます。HOEI横綱のオカメインコケージを実際に使ってのレビューなので参考にして下さい。



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HOEI横綱オカメインコケージの使い方

オカメインコも子供から成長してオカメケージへ移す時も、底の白い部分だけを利用して、棒に乗れるよう練習するため底に1本つけて乗り降りを練習させました。

HOEIのオカメケージだったからこれが出来たんだと思います。

底の白い部分が高さも幅もあったので子供のオカメインコにとってはちょうど良い部屋みたくなっていてオカメインコも過ごしやすかったと思います。

棒乗りの練習もうまくできていたし夜は網部分をかぶせてケース用のカバーをかぶせ寝かせていました。

ちゃんと寝てくれたのも有難かったんです。始めは気になって、何度も夜中起きてチェックしていました。

それと棒から落ちないかも気になっていました。しかしそれも考えすぎでゆっくりくちばしで棒を噛んで足をあげて登っていました。

その介あってだんだんくちばしを使わずに乗れるようになってきました。棒から落ちることなく夜も寝てくれるのでこちらの寝不足も解消しました。

そこから棒をもう1本つけてもっと上に登る練習もさせることができ、子供から成長もしてきたのでこのオカメケージは役だっています。

HOEI横綱オカメインコケージを買ったきっかけ

いろんなサイトを見てオカメインコを飼うのが初めてだったのでどんなものがオカメインコに合ってストレスを感じない大きさなのか研究や調査しました。

鳥もストレスを抱える動物で、ストレスがあると自分で自分の毛や羽を抜いたりして肌が見えるような状態にまでしてしまうと調べていたので、鳥かごの広さをとても悩みました。

口コミやオカメインコのブログを調べたりしてオカメインコの勉強をしました。皆さんHOEIのオカメケージを使っている人が多く使い勝手もいいとのことでした。

あまり大きすぎても置き場所も困るし、小さいと鳥のストレスが気になっていたのでちょうど良い大きさで「よし」これにしようと選びました。

HOEI横綱オカメインコケージの評判「いいところ」

大きさからして2羽まで変えるみたいですけど、1羽でもよくてよくこのオカメインコはパニックを起こしてバタつくことがあります。



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小さいオカメケージだとバタついた時、羽を折ってしまったりして大けがにつながることもあります。

実際、これでも、棒を多めにつけていて大けがをして流血したこともありました。

その時は、私の方がパニックになって血液をふき、その後はオカメインコに触れないようそっとしておきました。

オカメインコも自分で羽を手入れしていて、痛そうでしたが日が経つにつれて傷口の血液も固まってきて痛々しい感じでしたが無事完治しました。

これもオカメケージが広いからオカメインコもゆっくりできたんだと思います。

高さがあるので上の右角に三角の板をつけてあります。そこでゆっくり痛みを癒せたんだと思います。

高さがなかったらとまり板もつけられなかったです。

そして網の方向も通常は縦についているのですが、このオカメケージは全て横むきなのでオカメインコもつかみやすくなっていますし、板なども取り付けやすくなっています。

HOEI横綱オカメインコケージの評判「いまいちなところ」

底のあたりにフンがつくと、とても取りにくく洗いにくいんです。

そういったところはもう少し改造してほしいと思いました。カゴが大きいので重さがとても重くて高齢者だと持ち上げることが出来ず移動することがなかなか不可能に近いんです。

この私すら移動するには重くてゆっくりとしか移動ができなくて、若くても大変です。

もう少し軽くなる素材だといいなと思いました。餌箱と水入れはかごに決まった支えが付いていて他の餌箱を使うことができないので何でも使えるように改善してほしいです。

まとめ

HOEIさんの鳥かご全般、有名品みたいでこのサイトで見つけるまでしりませんでした。

鳥を飼ってるいる人だとよく知っているブランドのようです。

しかし、最近はいろんなメーカーがいろんな工夫をして次々新しいものを出しているみたいで切磋琢磨しているようです。

でも、大きいケージとかだとHOEIさんがいちばん多くて作っていて小鳥じゃなければHOEIさんのものが良いと思われます。HOEIさんは昔からケージを作っている老舗のようなところです1度見て見てください。



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