お盆のお土産を東京駅で買うなら甘くないコスパがいいおすすめお菓子

お盆は里帰りする、そんな人も多い時期です。その時にちょっと迷うのがお土産を何にするかです。

この記事では東京駅から里帰りする際のおすすめのお土産をご紹介します。



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お盆のお土産東京駅

東京駅でお土産を買うならお菓子がおすすめです。それも里帰りならお年寄りに贈ったり大量に買うこともあるので、甘くないコスパのいいお菓子を選ぶのがいいでしょう。

甘くないお菓子といえば和菓子に多いですね。そして東京駅はお土産も大量に売っているので高級なお菓子からコスパのいいお菓子まで売っていますので、それぞれ紹介します。

東京駅のお土産で甘くないもの

東京駅で買える甘くないお土産、一番のおすすめは「東京名菓ひよ子」です。厳密には東京のお菓子ではありませんが、東京のお土産として違和感はありません。

やわらかくて食べやすくお年寄りにも喜ばれます。私は毎年実家への里帰りにお世話になっています。

甘さは控えめですがしっかりと美味しいのも嬉しい点です。可愛らしい見た目なので小さい子供にも喜ばれるという万能性も持っています。

ちなみにこ「ひよ子」ですが焼きポテトもあります。何回も「ひよ子」を買っているという人は少し意外性を意識して焼きポテト版のひよこもいいかもしれません。

ひよ子の他にも東京駅には和菓子のお店が多いのでおせんべいもおすすめです。



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おせんべいなら甘さ控えめですし、シンプルで美味しいお店があります。葛飾の老舗おせんべい屋である「富士見堂」さんが東京駅に出店しています。

ここのおせんべいならお土産にしても充分喜ばれます。

東京駅のお土産はコスパも大事

多くのお土産が売っている東京駅。なかには高級なお菓子も売っています。大丸東京店のお菓子売り場などは百貨店らしく高級なものが多いです。

ただ、多くのお土産を買う必要があるのでコスパが大事という人も多いと思います。

コスパがいい東京駅のお土産といえば「ごまたまご」があります。5個入りで500円ほどなのでコスパはいいです。東京のお土産としても知名度も高いですしお盆に持って帰るには最適です。

他にも浅草名物の「人形焼」。これも20個入りで1000円ほどなのでコスパはいいお菓子です。浅草名物ということで東京土産としてもぴったりです。

「日本橋錦豊琳のかりんとう」これも定番です。一袋ずつが300円ほどと安いので買いやすいです。お金をあまりかけたくない場合にも重宝します。もちろん今でも人気のお菓子です。

まとめ

いかがでしたでしょうか、お盆のお土産として東京駅で買えるものをいくつか紹介しました。

東京駅は広くてお土産も大量に売っているのでここで紹介した物以外にも沢山あります。ただ、東京駅は広いので何を買うか決めていない場合には早めに行ってお土産を買うようにしてください。思っているよりも時間がかかります、席の空きがないお盆に新幹線に乗り遅れたりすると大変です。



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